Silva Flow Matrix
サステナビリティ報告

Sustainability Reporting Companion

報告書をつくる人たちの
隣に、静かに座ります。

中堅企業のサステナビリティ開示には、適切な問いかけと整理の時間が必要です。
Silva Flow Matrix は、そのプロセスに同席するチームです。

ご相談はこちら

What we offer

報告書は完成させるものではなく、
育てていくものです。

はじめての開示サイクルは、多くのチームにとって未知の領域です。フレームワークの要件を読み解き、社内データを整理し、何を書くべきかを決める作業は、思いのほか時間がかかります。

私たちは、その作業を代行するのではなく、担当者の方々が自分たちの言葉で報告書をつくれるよう、問いを立て、整理の筋道を示します。

現状の把握

まずどこに立っているかを確認することが、開示の出発点になります。

丁寧な伴走

定期的な対話を通じて、担当者の思考の整理をお手伝いします。

マテリアリティの確認

自社にとって本当に重要なテーマを、静かに一緒に考えます。

Our approach

Silva Flow Matrix が大切にしていること

代行ではなく伴走

担当者が自分たちの言葉で語れる報告書になるよう、書くのではなく、問いかけます。

段階的なアプローチ

現状の確認から素材テーマの整理、開示サイクルの伴走まで、必要な段階でお手伝いします。

フレームワークの読み解き

中堅企業に適用されはじめている報告フレームワークを、わかりやすく整理してお伝えします。

How it works

ご支援の流れ

01

初回のご相談

現状と課題をお聞きします。何もまとまっていなくて構いません。

02

現状の確認

既存の取り組みとフレームワーク要件を照らし合わせ、書面でまとめます。

03

定期的な対話

担当チームとの短い打ち合わせを重ね、進捗と論点を整理します。

04

振り返りと次回

サイクル終了後に振り返りを行い、次の開示に向けた観点を整理します。

Our perspective

3

サービスの種類

現状確認から継続的な伴走まで、段階に応じた支援をご用意しています。

東京

拠点

北青山に拠点を置き、対面とオンラインの両方でご対応します。

GRI · ISSB

主な対応フレームワーク

国際的な報告基準を踏まえた実務的な支援を行っています。

Our services

ご支援のかたち

どの段階にいるかによって、必要なサポートは異なります。現在の状況に合うところからお声がけください。

報告準備レビュー

Reporting Readiness Review

報告準備レビュー

現在の取り組みとフレームワーク要件の距離を確認し、書面でお伝えします。最初の一歩として。

初回サイクル伴走

First-Cycle Reporting Companion

初回サイクル伴走

はじめての開示サイクルを、3〜4ヶ月にわたって静かにお供します。書くのはあなたたちです。

マテリアルテーマ整理

Material Topics Conversation

マテリアルテーマの整理

自社にとって本当に重要な課題は何か。チームで対話しながら、一枚の文書に整理します。

Get in touch

まずは、状況をお聞かせください。

何から始めればよいかわからなくても構いません。現在どんな状況にあるかを、少し話してみましょう。

お問い合わせフォームへ

Contact

お問い合わせ

ご質問やご相談は、こちらのフォームからどうぞ。通常2営業日以内にご連絡します。

Company Information

会社名

Silva Flow Matrix

住所

〒930-0996 富山県富山市新庄本町2丁目2-30

電話番号

+81 76-451-8081

メールアドレス

info@silvaflowmatrix.com

ウェブサイト

domain.com

Cookie の設定

以下の種類ごとに、使用の可否を選択できます。必須Cookieは常に有効です。

必須 Cookie

サイトの基本的な機能に必要です。無効にすることはできません。

分析 Cookie

サイトの利用状況を把握し、改善に役立てます。

パーソナライゼーション Cookie

訪問者の設定や好みを記憶します。

広告 Cookie

関連性の高い広告の表示に使用されます。