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サービス一覧

Our Services

必要なところから、
始めてください。

3つのご支援メニューをご用意しています。どれが今の状況に合うか迷ったら、まずお声がけください。一緒に考えます。

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How to choose

段階に応じた
3つのかたち

サステナビリティ報告の支援には、「今どこにいるか」によって必要なものが変わります。まず現状を把握したい方、初めての開示サイクルを一緒に進めたい方、マテリアリティから整理したい方、それぞれに向けたメニューを用意しています。

3つのメニューは、組み合わせて使うことも、単独で使うことも可能です。どれがよいかわからない場合は、まずご連絡ください。

01

まず現状を知りたい

→ 報告準備レビュー(¥75,000)

02

初めての開示サイクルを伴走してほしい

→ 初回サイクル伴走(¥128,000)

03

何が重要かを整理したい

→ マテリアルテーマ整理(¥58,000)

報告準備レビュー

Service 01

Reporting Readiness Review

報告準備レビュー

現在の取り組みとフレームワーク要件を照らし合わせ、何がすでにあり、何が足りないかを書面で整理します。フォローアップセッションでご説明します。

現状のギャップを書面で整理

現実的な最初の開示サイクルのイメージを提示

フォローアップセッションで内容を確認

¥75,000

詳しく見る

Service 02

First-Cycle Reporting Companion

初回サイクル伴走

はじめてのサステナビリティ開示サイクルを、3〜4ヶ月にわたってサポートします。報告書は担当チームが書きます。私たちは、定期的な短い打ち合わせで問いを立て、気になる点をお伝えします。

月1〜2回の定期打ち合わせ(3〜4ヶ月)

論点の整理と記録を都度お届け

サイクル終了後の振り返りセッション

¥128,000

詳しく見る
初回サイクル伴走
マテリアルテーマ整理

Service 03

Material Topics Conversation

マテリアルテーマの整理

チームで対話しながら、自社にとって本当に重要なサステナビリティテーマを整理します。流行ではなく、事業とステークホルダーとの関係から考えます。一枚の文書としてお渡しします。

2〜3名のチームとの対話セッション

優先テーマを一枚の文書として整理

報告書の前段階として、単独でも活用できる

¥58,000

詳しく見る

Still deciding?

どのメニューが合うか迷っているなら

他の支援アプローチとの違いが気になる方は、比較ページもご覧ください。代行型との違いや、伴走型を選ぶ理由をまとめています。

複数のメニューの組み合わせ

例えば、マテリアルテーマ整理を先に行い、その後に初回サイクル伴走に進むといった使い方も可能です。

What to expect

どのメニューでも変わらないこと

急かさない

担当チームのペースを尊重します。

書面で残す

整理した内容は必ず文書でお渡しします。

率直に話す

難しい状況も、正直にお伝えします。

自立を目指す

終了後に何かが社内に残ることを目指します。

Common questions

よくあるご質問

オンラインでの対応は可能ですか?

はい、対面・オンラインどちらにも対応しています。打ち合わせの形式はご状況に合わせて柔軟にご相談できます。

複数のメニューを組み合わせることはできますか?

可能です。例えば、まず報告準備レビューで現状を確認し、その後に初回サイクル伴走に進むという流れは、多くの場合に自然な選択肢です。ご状況に応じてご相談ください。

どの業種・規模の企業が対象ですか?

主に中堅企業を対象としています。サステナビリティ報告の開示が求められ始めている、または自発的な開示を検討している企業に向けた設計です。業種は問いません。

支払いのタイミングはいつですか?

ご契約時にご案内します。初回サイクル伴走については、複数回に分けた支払いについてもご相談可能です。

まだ何も準備できていませんが、相談できますか?

もちろんです。何も整っていない状態からのご相談を歓迎しています。現状をそのままお話しいただくことが出発点です。

Get started

どこから始めるか、
一緒に考えましょう。

まずは現状をお聞かせください。どのメニューが合うかも、お話を聞いてから一緒に整理できます。

お問い合わせはこちら